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イケメン落語家コイト(瀧川鯉斗)元暴走族総長で本名はなに?年収や彼女の有無や結婚も

テレビ

元暴走族総長が落語家になったって言われても、そんなん嘘でしょ?って思ってしまいますよね。

私も信じてなかったんですが、本当に元暴走族総長が落語家になっちゃった人がいるんです。

瀧川鯉斗という落語家で、現在は真打ちです。

イケメンの落語家なので、非常にモテそうですが彼女はいるのでしょうか?もしかしたら、すでに結婚してる可能性だってありそうです。

さらに落語家は稼げるのか、年収も調べてみました。

というわけで、

  • 瀧川鯉斗が元暴走族総長は本当なのか
  • コイトの年収
  • 彼女の有無や結婚

について調べました。

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イケメン落語家コイト(瀧川鯉斗)は本名なの?元暴走族総長って本当?

acworksさんによる写真ACからの写真

2019年10月19日放送の激レアさんを連れてきたに出演した落語家の瀧川鯉斗さん。

何が激レアなのかというと、コイトさんは名古屋の暴走族「スペクター」の元12代目総長だったんです。

とても強い伝説の総長で、知らない人はいないくらいです。

そんな人がたまたま落語に出会って強い衝撃を受けて、師匠に弟子入りを志願しました。

現在コイトさんは真打ちとなり、舞台で落語を披露することもたくさんあります。

ところで、コイトという珍しい名前ですが、本名なのでしょうか?

瀧川鯉斗というのは落語を披露するときの芸名です。

本名は小口直也といいます。

瀧川というのは弟子入りした家の名字で、鯉斗というのは師匠に付けてもらった名前でしょう。

師匠の名前が鯉昇という名前なので、師匠の名前から一文字貰って名前をつけたんだと考えられます。

コイトの年収はいくら?

次に気になるのが年収ですよね。

落語家ってどれくらい稼げる職業なんでしょうか?

落語家は1回の舞台ごとに報酬をもらいますが、報酬の額は落語家のランクによって大きく異なります。

テレビにも出演するような有名な落語家になると、1回あたり何百万円という出演料をもらえますが、最初の頃は1回あたり500円の出演料というのも珍しくありません。

現在、鯉斗さんは真打ちにまで昇格してるので、平均年収650万円ぐらいでしょう。

(出典:平均年収.JP)

平均年収が650万円ならば、サラリーマンと比較して考えても結構高い年収ですね。

落語家にボーナスはないので、単純に650万円を12で割ると、毎月約50万円ほど稼いでいる計算になります。

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彼女の有無や結婚は?

コイトさんはイケメンなので、彼女がいたり、結婚していても不思議じゃありません。

彼女の有無や、結婚してるかを調べてみました。

2019年10月現在、コイトさんは彼女もいないし、結婚もしてないようです。

落語家を勉強するために、休みなく毎日落語の勉強をしていたので、彼女を作ってる余裕はなかったのかもしれません。

コイトさんにとっては、落語が第一なので彼女を作ろうという気持ちが起こらないんでしょうね。

春風亭昇太さんも60歳目前で結婚したくらいなので、コイトさんも30代や40代になってから結婚になるかもしれません。

ゆきぽよさんと一時期噂になったことがありますが、こちらは番組の企画でデートをしただけで、彼女である可能性は低いと考えられます。

まとめ

イケメン落語家・瀧川鯉斗さんについて調べました。

  • 瀧川鯉斗さんは名古屋の元暴走族総長
  • 瀧川鯉斗は落語の芸名で、本名は小口直也
  • コイトさんは彼女はいないし、結婚もしていない

元暴走族総長という異例の経歴をもつコイトさんですが、落語に打ち込む様子は元暴走族の雰囲気はまったくありませんね。

コイトさんは真打ちに昇進しているので、今後あちこちでコイトさんの芸を見る機会が増えるかもしれません。

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