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新サクラ大戦1話の感想・考察!さくらの刀がすごく綺麗!

漫画・アニメ

アニメ・新サクラ大戦がスタートしました!

オープニングは安定の檄!帝国華撃団です。

新サクラ大戦用に新しくアレンジされた「新章」です。

キャラクターデザインを久保帯人先生がデザインしてるからなのか、さくらの持ってる刀もかなり細かく細工がされています。

戦闘シーンでちらっと刀がアップになるシーンは必見です!

それでは、

新サクラ大戦1話の感想・考察について調べました。

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新サクラ大戦1話のネタバレ!

それでは、1話のネタバレです。

※以下の文章はネタバレが含まれる可能性があるので、苦手な人はスルーしてください。

 

 

 

吹雪の中、列車が走っている。

走る列車の中では、仮面の女性と黒い羽の女性が戦っている。

列車の中から上に移動し、逃げていたが、列車の端まできてしまう。

二人の女性が戦いを始めようとした、その瞬間…

長い髪の女性が、二人の間に割って入った。さらに、後方からもう一人現れる。

あとから来た二人の目的は、仮面の女性が抱えている少女の確保だ。

後ろからロボットも現れたため、仮面の女性は観念して少女を降ろし、どこかへ去っていった。

それに続いて、黒い羽の女性も消えてしまった。

 

場面は代わり、帝国歌劇団の公演が始まろうとしていた。

主役を務めるさくらは、いつも以上に張り切っている。

張り切っている理由は、隊長代理としての初公演だからだけではない。

さくらの想い人である誠十郎が帰ってくるからだ。

しかし、帰ってきた誠十郎は小さな女の子を連れていた。

驚きのあまり声が出ないさくら。

しかも誠十郎は少女・クラーラが桜組の見習い隊員として、入隊する予定だと言うのだ。

 

舞台が終わり、隊員全員が招集された。

誠十郎が連れてきた少女は、撃墜されたモスクワ歌劇団の唯一の生存者である。

しかも、追撃された影響で、記憶が一部失われているのだ。

帝国歌劇団で保護するために連れてきたらしい。

そんな話をしていると、警報が鳴った。

 

話の続きは、dアニメストアからチェックしてくださいね。

dアニメストアについての詳細は、下のリンクから公式サイトをご確認ください。

dアニメストア

新サクラ大戦1話の感想・考察!

やっぱりオープニングは檄帝です!

もちろん、今回の「新サクラ大戦」用にアレンジされています。

アレンジされていても、やっぱり檄帝は檄帝!

あの曲じゃないと、サクラ大戦っぽくないですよね。

オープニングだけで、軽く満足できます。

 

1話の最初から、怪しい二人が登場しています。

仮面の女性も結構怪しいですが、黒い羽の女性も同じくらい怪しいですね。

どっちが敵なのか?というのが最初のシーンだけでは判断しにくいですね。

雰囲気的には、仮面の女性のほうが味方っぽい気がします。

いったいどちらが敵なのでしょうか?

 

新サクラ大戦は、ブリーチの作者である久保帯人先生がキャラクターデザインしてるってことで、ちょっと気になっていました。

結構ブリーチっぽさありますよね?

ブリーチっぽさはありますが、変な違和感はないし、私は全然ありだと思います。

さくらの持ってる刀が、めっちゃ細かい細工されてたり「すごっ!」って思うシーンもあり、映像にもこだわってる雰囲気がありますね。

1話なので、メインキャラの紹介がメインだと思われるので、ストーリーの展開は2話以降でしょう。

クラーラの記憶と、モスクワ歌劇団が追撃された真相がどういう風に解き明かされていくのか、これからが楽しみです。

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まとめ

新サクラ大戦1話の感想について調べました。

  • オープニングは安定の檄帝
  • モスクワ歌劇団が撃墜されたことがストーリーの発端
  • モスクワ歌劇団唯一の生存者がクラーラ

新サクラ大戦となって、キャラクターが一新しましたね。

ブリーチの作者である久保帯人先生がキャラクターデザインしてるので、苦手に感じる人もいるかもしれません。

個人的には可愛いと思うし、そんな違和感は感じないので、楽しんで2話以降も見れそうです。

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